様々な生産タイプに対応
生産から販売まで製造業の業務をカバーし、
効率化と付加価値向上に寄与
見込生産型製造業界向けに最適なソリューションをご提供します。
製品計画、部品表をもとにMRPを実行する計画生産型プロセスでの生産管理に適した設計にしています。
実際の製造工程手順からの実績収集による実際原価の把握と標準原価との差異(数量、価格)分析による原価コントロールに対応します。実際原価計算による原価金額と会計上の製造原価明細書の金額から原価要素毎の原価差異を把握まで対応します。
製品別の収益管理を実現します。個別製品ごとの収益状況を把握することで、適切な製品戦略に繋げます。
金型管理や研究開発費の振替にも対応し、より投資に見合った収益が得られているか管理可能にします。
無償支給と、有償支給形態に対応しています。
外注品の受入時に、外注先支給在庫からの自動払出(消費)も可能です。また、複数の外注先を渡る工程にも対応しています。
見込生産計画や受注生産計画からの製造計画、発注計画のシミュレーションが可能です。 シミュレーションからのオーダー確定により製造指示や発注手配の自動化と在庫の適正化が図れます。 海外向け発注でのPurchase orderにも対応しています。
個別受注による柔軟な対応が必要な受注生産型製造業界向けに最適なソリューションをご提供します。
現場向けにカスタマイズが発生することを想定し、受注生産型プロセスでの生産管理に適した設計にしています。
受注生産と紐づけることができ、トータルでの収益管理が可能になります。さらには工事もある場合は工事管理も一元化可能で、物販、生産、工事まで一元管理ができます。
標準原価と実際原価計算での原価差異分析(単価、数量)にも対応しています。
試験成績書や、CAD設計書等のドキュメントも案件単位での一元管理に対応します。
ファブレス型製造業向けに最適なソリューションをご提供します。
きめ細やか外注先管理が必要なファブレス企業向け業務に対応しています。
案件、工事現場別に生産、工事を一元管理することもでき、トータルでの収益管理が可能になります。
納期回答や出荷実績情報を外注先が直接システムに入力することで、従来自社が電話やFAXで情報を確認してシステムに入力していた業務の削減が期待できます。
外注先ごとにシステム上倉庫を持つことで外注先への支給材料や出荷前の製品在庫の管理が可能となり、月末の在庫確認業務の負荷軽減が期待できます。
3分でInfiniOne ERPの
特長が分かる
さらに詳しく知りたい方は
販売・購買・在庫・生産・原価・会計などの基幹業務を一元化し、リアルタイムに経営情報が取得できるシステムです。輸出入取引にも対応していますので、海外取引が発生する企業様にもご利用いただけます。データを一元管理し、機能間のつながりを意識した設計となっておりますので、受注から出荷、売上と業務の進捗に伴いシステム上も継ぎ目なく対応することができます。
様々なお客様にシステムを提供してきたInfiniOneだからこそ、特定の業務に必要なオプションをご用意させていただきました。
現場への設置工事が必要なお客様のために、工事も併せて管理し、一元的な収益管理が可能です。
WEB受発注システムとの連携は多数あり実績も豊富です。
EDI連携で多くの実績があり、様々なシステムとの連携が可能です。
ハンディターミナルと多数連携実績がございます。
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