手厚いサポート体制 |ERP(基幹業務システム)のフューチャー・ワン

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手厚いサポート体制

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40名以上の専任部門が、手厚いサポートを提供します。

40名以上のサポート専任部門が、お客様の大切なシステムをサポートします。
顔が見えるサポートをモットーに、問合せは一元管理、現地サポートは地元密着型の親身なサポートを行います。また、システムの保守はもちろん、システムの活用・成長(追加開発)、ひいては企業の成長も支援しています。

40名以上の専任部門が、手厚いサポートを提供します。
  • 安心感ある
    顔が見えるサポート

    Merit1 安心感ある顔が見えるサポート

    サポート窓口の誰か、ではなく“顔を知っているあの人たち”というサポートの形を大切にしています。

  • サポートツール(システム)
    の活用

    Merit2 サポートツール(システム)の活用

    体制(人)だけでなく、ITツール(システム)を
    活用して、迅速かつ手厚いサポートを提供します。

  • 企業・システムの
    成長を支援

    Merit3 企業・システムの成長を支援

    システムの保守だけが仕事ではありません。
    より効果的にシステムを使っていただけるご支援をします。

安心感ある顔が見えるサポート

お客様に安心してサポートをお任せいただけるように、サポート専任部門によるサポートを開始する際には、必ずご訪問をしてサポート担当を紹介します。さらに、サポート担当は、お客様システムの仕様・カスタマイズ内容を把握しておりますので、一般的なオペレータによるサポート体制よりも、お客様に合った丁寧で・安心なサポートをご提供します。

安心感ある顔が見えるサポート

サポートツール(システム)の活用

迅速かつ手厚いサポートを提供するためには、体制(人)だけでなく、ITツール(システム)の有効活用が必要です。
例えば、お問合せ内容や対応方法・状況などのサポート情報は“FutureOneヘルプデスクシステム”というシステムで社内に共有されています。システムにより、サポート担当が不在の際は、他のメンバーがお問合せを受け付けることが可能です。さらに、営業担当もサポート情報を把握しているので、サポート専任部門と営業部門が協力することで、より手厚いサポートが提供できます。

システムを活用した手厚い対応

システム・企業の成長を支援

サポート専任部門は、単にお客様のシステムの“保守”だけをしている訳ではありません。お客様のご要望・課題を的確に把握して、機能追加・カスタマイズ(追加開発)のご提案をし、システム・企業の成長を支援します。
また、追加開発は開発部門が行うのが一般的ですが、FutureOneではサポート専任部門も協力して行います。普段、お客様をサポートしている担当が行うからこそ、確実に、安心な開発・納品ができると考えています。

システム・企業の成長を支援

95.8%以上のお客様が満足・おおむね満足と回答 (当社アンケート調べ)

対応が早い

システム・業務を理解していただけているので、サポート対応は早いと思います。また、解決のための提案も的確にいただけるので、ムダがないと思います。

自社の社員と思えるくらい

頻繁に問合せをしていますが、丁寧な対応ですし、業務を知ってくれているので質問内容も察してくれます。顔も知っており、自社の社員みたいで、コミュニケーションがしやすいです。

提供サポート

標準提供:お問合せ・障害対応サービス
お問合せ対応 ・電話、FAX、Eメール、オンラインによる問合せ、要望の受付
・上記に対する調査、回答
障害受付 ・電話、FAX、Eメール、オンラインによる障害の受付
障害箇所調査 ・リモートアクセスによる原因調査
・FutureOne社内環境へのデータインポートによる原因調査
障害復旧 ・プログラム補修
・修正プログラムの提供
・データ不整合の調査
オプション提供:ワンストップの対応サービス
バックアップ・システム監視
(FutureOne Monitor)
・バックアップ実行状況の監視(バックアップ未取得の場合はサポート担当により連絡)
・夜間パッチなど、ジョブ実行結果の監視
・HDDやOracle表領域のリソース使用量の監視
オンサイト保守 ・お客様現地でのシステム復旧・設定・調査などを実施
その他システム保守 ※一部抜粋
・ネットワーク(VPN・LAN・UTM)の保守サービス
・ウイルス対策の保守サービス
・ファイルサーバの保守サービス
・周辺ソリューション(BIなど)の保守のサービス

実施方法

保守サポートは、原則、リモートツールアクセスツールを利用して、リモート接続(遠隔地接続)より操作説明や障害の調査・復旧の作業を行います。
※リモートアクセスツール・リモート接続はお客様の同意のもと使用します
目的はシステムの導入でなく、活用してもらえること

ITサービス企業は、システム開発・導入やサービスの提供そのものが目的になりがちです。一方、FutureOneは、導入したシステムを活用し、企業の価値を上げていただくことを重要視しています。システムを活用していただくために、サポート専任部門はシステムのことだけでなく、運用についてもアドバイスを行います。顔を知っているからこそ、何気ないことも訊ける、そんな関係を大切にしています。

顔が見えるサポートを実施する理由
重要なシステムサポートを知らない人に任せられますか?

FutureOneが主に提供する基幹業務システムは、企業において最も重要なシステムの一つであると言えます。もしシステムが止まれば、同時に業務が止まり、多大な損失が生じてしまう可能性すらあります。

この重要なシステムのサポートを顔も見たことない人に任せられますか?

顔を知っている相手だから安心できる、任せられる、そんな当たり前をきちんとお届けしたいと思います。

顔が見えるサポートを実施する理由

【標準提供】リモートアクセスツール

FutureOneのサポートを支えるツール
  • 通信データのすべては、独自の暗号化がされており、仮に通信を傍受されたとしても、内容を読み取られる心配はありません。
  • インターネット環境さえあれば、特別な設定は必要なく「すぐに」遠隔サポートが開始できます

【標準提供】お問合せ・障害対応サービス「FutureOneヘルプデスクシステム」

FutureOneのサポートを支えるツール
  • お客様専用のお問合せサイトを準備します。そのサイトにお問合せをすると受付QA番号(チケット)がステータスごとに分類され 参照できます。
  • 問合せ内容は、両社で蓄積・閲覧可能であるため、問合せが過去の内容と重複する場合には、サイトを参照して解決する事も可能です。 

【オプション提供】システム監視サービス「FutureOne Monitor」

FutureOneのサポートを支えるツール
  • FutureOne Monitorとは、InfiniOne向けに提供するシステム監視サービスです。
  • お客様環境に設置されたAPサーバ・DBサーバを常時モニタリングし障害の予兆を自動的に検出、サポートへと自動通報ができるようになります。
  • 障害による基幹システムの停止を未然に防ぐ予防保守サービスとしてご利用いただけます。

ご提案からサポートまでの流れ

お問い合わせ

03-5719-6122

【受付時間】9:00~17:30
(土日祝祭日、その他当社指定の休日を除く)