卸売業務と請負業務の2つの異なるビジネスパターンに1システムで対応。分散していた情報を集約し、全社業績の把握の早期把握に貢献しました。
外部システムとフレキシブルに連携し、人件費や間接経費の自動配賦機能を実装。個別プロジェクト単位の損益状況がリアルタイムに把握できるシステムを構築しました。
個別原価計算を強化し、制度の高い個別原価計算を実現。また発注業務の自動化や既存システムとの連携、業務フローの改善等で業務効率化を図りました。